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Products
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出展商品詳細
Gibson
Les Paul Goddess Violet Burst / 2006
出展:
UNI SOUND
Booth No. S11 / Shop Zone
販売価格:
¥330,000(税込)
Gibson「Les Paul Goddess Violet Burst」の中古品が入荷しました。2006年製です。
短期間のみ生産されていた個性派レスポール“Goddess(女神)”。
小ぶりで軽量なボディにスリムなネック、特徴的なルックスを持ちながら、しっかりGibsonらしいサウンドを備えた隠れた名機です。
2000年代半ば、Gibsonは新たなユーザー層に向けて意欲的なモデルを多数リリースしており、本機もその流れの中で登場した1本。
Les Paul MenaceやVixenなどと並び、やや異色ながら今見返すと面白いモデルが揃った時期の1本です。
一見すると通常のレスポールに近い印象ですが、ボディはひと回りコンパクトで厚みもややスリム。
さらにマホガニーバックにはチェンバー加工が施されており、本機も約3.46kgとかなり軽量に仕上がっています。
ネックはナット幅約41mmのスリムテーパーで、一般的なレスポールよりも細めのグリップ。
指板にはエボニーを採用しており、見た目の引き締まりとレスポンスの良さにも貢献しています。
全体的に取り回しが良く、小柄な方や女性プレイヤーにも扱いやすい設計です。
ブリッジはラップアラウンドタイプ、コントロールも1ボリューム/1トーンとシンプルな構成。
操作性も直感的で扱いやすい仕様です。
そして目を惹くのがこのピックアップ。
クリアボビンに外周カバー、ノンアジャスタブルポールピースという独特なルックスですが、中身は定番の490R/498Tを搭載。
軽量ボディながらしっかりとした出力と太さを確保しています。
カラーはViolet Burst。
本機は経年により紫の色味がフェイドし、グレー?パープル?ブラックのグラデーションへと変化。オリジナルとはまた違った雰囲気で、より個性的なルックスに仕上がっています。
サウンドはレスポンスが早く、程よい太さと抜けの良さがバランス良く共存。
チェンバー構造とラップアラウンドブリッジの影響もあり、軽快ながらしっかりボディ鳴りも感じられ、クリーンからドライブまで扱いやすい印象です。
見た目や仕様は個性的ですが、音はしっかり“Gibson”。
「レスポールは重い・ネックが太い」と感じていた方にもぜひ一度手に取っていただきたい1本です。
UNI SOUNDの出展商品
Fender
Jazz Bass 2knob / 1962
Gibson Custom Shop
EDS-1275 / 1997
Gibson Custom Shop
Les Paul Standard Silver Sparkle / 1996
Gibson
Original Collection SG Special / 2021
Gibson
SG Supreme / 2023
Fender Custom Shop
1972 Telecaster Closet Classic "Telecaster Custom" / 2012
Vanzandt
PBV-R2
Gibson
ES-339 Figured / 2023
Gibson
Melody Maker / 1963
DINGWALL
NG-3 5-String Ferrari Green "Adam "Nolly" Getgood Signature" / 2024
ESP
ECLIPSE S-I -PYTHON-
Fender Custom Shop
MBS Custom 1961 Stratocaster Relic by John English / 2002
DINGWALL
Z3 5st Buckeye Burl top
Fender
Jazz Bass / 1974
Fender Custom Shop
J Signature Precision Bass Heavy Relic Black Gold Masterbuilt By Greg Fessler
Gibson
RD Artist Bass / 2018
FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
Green Pepper Green Transparent / 2017
Paul Reed Smith(PRS)
SE Custom 24 30th Anniversary Vintage Sunburst / 2015
Gibson
1957 Les Paul Custom "Black Beauty" / 1992
Gibson Custom Shop
Historic Collection 1959 Les Paul Standard Reissue / 2007
Paul Reed Smith(PRS)
KID Limited Custom 24 Chamber 10Top Blue Matteo (Pattern Regular Neck) / 2014
Ibanez
AZ Standard AZ24S1F-TKS Transparent Black Sunburst / 2025
Fender Custom Shop
Team Built 1968 Stratocaster Relic / 2013
Gibson
ES-335TD / 1967
Sadowsky LTD
NYC Standard 4 / 1989
Fender
American Deluxe Jazz Bass Fretless / 1997
Gibson
Les Paul Custom / 1969~1970
Fender Custom Shop
60 Jazz Bass Closet Classic built by Dennis Galuszka / 2007
短期間のみ生産されていた個性派レスポール“Goddess(女神)”。
小ぶりで軽量なボディにスリムなネック、特徴的なルックスを持ちながら、しっかりGibsonらしいサウンドを備えた隠れた名機です。
2000年代半ば、Gibsonは新たなユーザー層に向けて意欲的なモデルを多数リリースしており、本機もその流れの中で登場した1本。
Les Paul MenaceやVixenなどと並び、やや異色ながら今見返すと面白いモデルが揃った時期の1本です。
一見すると通常のレスポールに近い印象ですが、ボディはひと回りコンパクトで厚みもややスリム。
さらにマホガニーバックにはチェンバー加工が施されており、本機も約3.46kgとかなり軽量に仕上がっています。
ネックはナット幅約41mmのスリムテーパーで、一般的なレスポールよりも細めのグリップ。
指板にはエボニーを採用しており、見た目の引き締まりとレスポンスの良さにも貢献しています。
全体的に取り回しが良く、小柄な方や女性プレイヤーにも扱いやすい設計です。
ブリッジはラップアラウンドタイプ、コントロールも1ボリューム/1トーンとシンプルな構成。
操作性も直感的で扱いやすい仕様です。
そして目を惹くのがこのピックアップ。
クリアボビンに外周カバー、ノンアジャスタブルポールピースという独特なルックスですが、中身は定番の490R/498Tを搭載。
軽量ボディながらしっかりとした出力と太さを確保しています。
カラーはViolet Burst。
本機は経年により紫の色味がフェイドし、グレー?パープル?ブラックのグラデーションへと変化。オリジナルとはまた違った雰囲気で、より個性的なルックスに仕上がっています。
サウンドはレスポンスが早く、程よい太さと抜けの良さがバランス良く共存。
チェンバー構造とラップアラウンドブリッジの影響もあり、軽快ながらしっかりボディ鳴りも感じられ、クリーンからドライブまで扱いやすい印象です。
見た目や仕様は個性的ですが、音はしっかり“Gibson”。
「レスポールは重い・ネックが太い」と感じていた方にもぜひ一度手に取っていただきたい1本です。