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出展商品詳細
Gibson Custom Shop
EDS-1275 / 1997
出展:
UNI SOUND
Booth No. S11 / Shop Zone
販売価格:
¥1,100,000(税込)
Gibson Custom Shopn「EDS-1275」の中古が入荷しました。1997年製です。
”1950年代後半に登場した、EDS-1275と名づけられた最初のモデルは、実際には、ホローボディ構造で削りだしのスプルースによるボディトップを擁し、サウンドホールは設けられていませんでした。
そして6弦ネックが二本で片方がショートスケールで1オクターブ高いチューニングという仕様だったそうです。
今日我々の知るEDS-1275の仕様になったのは1962年のことです。
プレイヤーによってはクラシックなEDS-1275といえば“SG doubleneck”だと永遠に認識する方もでてくるでしょう。
そのボディシェイプやオールマホガニーによるボディは、当時のギブソンギターの核であったエレクトリック・ソリッドボディギターのデザインをそのまま受け継いでいましたが、実のところ1275は今まで“SG”と呼ばれたことはありません。シングルカッタウェイ仕様のレスポールは、1963年当時生産されてさえいませんでした。“
以上はギブソンのコメントからの抜粋ですが、え?ということはSGの元祖ともいえる訳なのでは?ということですよね。10へぇです。
そのような歴史があるこのギターですが、やはり一番印象に残るのはジミーペイジでしょう。
ジミーペイジが使っている写真を見て、このギターの存在を知った人もかなりいるのではないでしょうか。
ちょっと細かい話ですがジミーペイジ使用の1275はテイルピースからブリッジまでが通常の1275より長い点が特徴です。
あとイーグルスのホテルカリフォルニアでの使用も有名。
ピックアップは490系のピックアップをマウントし、ホットなロックトーンを響かせます。
ハードケース以外に入るケースはないし重いしチューニングはめんどくさいですが、これを持ちたい、という憧れは確実にあるギターですね。
イーグルスやレッドツェッペリンのコピバンをやるなら必須アイテムです。
UNI SOUNDの出展商品
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Paul Reed Smith(PRS)
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60 Jazz Bass Closet Classic built by Dennis Galuszka / 2007
”1950年代後半に登場した、EDS-1275と名づけられた最初のモデルは、実際には、ホローボディ構造で削りだしのスプルースによるボディトップを擁し、サウンドホールは設けられていませんでした。
そして6弦ネックが二本で片方がショートスケールで1オクターブ高いチューニングという仕様だったそうです。
今日我々の知るEDS-1275の仕様になったのは1962年のことです。
プレイヤーによってはクラシックなEDS-1275といえば“SG doubleneck”だと永遠に認識する方もでてくるでしょう。
そのボディシェイプやオールマホガニーによるボディは、当時のギブソンギターの核であったエレクトリック・ソリッドボディギターのデザインをそのまま受け継いでいましたが、実のところ1275は今まで“SG”と呼ばれたことはありません。シングルカッタウェイ仕様のレスポールは、1963年当時生産されてさえいませんでした。“
以上はギブソンのコメントからの抜粋ですが、え?ということはSGの元祖ともいえる訳なのでは?ということですよね。10へぇです。
そのような歴史があるこのギターですが、やはり一番印象に残るのはジミーペイジでしょう。
ジミーペイジが使っている写真を見て、このギターの存在を知った人もかなりいるのではないでしょうか。
ちょっと細かい話ですがジミーペイジ使用の1275はテイルピースからブリッジまでが通常の1275より長い点が特徴です。
あとイーグルスのホテルカリフォルニアでの使用も有名。
ピックアップは490系のピックアップをマウントし、ホットなロックトーンを響かせます。
ハードケース以外に入るケースはないし重いしチューニングはめんどくさいですが、これを持ちたい、という憧れは確実にあるギターですね。
イーグルスやレッドツェッペリンのコピバンをやるなら必須アイテムです。