出展:モリダイラ楽器Booth No. F04 / Acoustic ZoneBooth No. F04 / Electric Zone
SYNERGY DRECT(ディーレクト)は、今では”クラシック”とも言われる数々のラウドロックやメタルを彩った、象徴的なハイゲイン・アンプのキャラクターを細部まで再現するプリアンプ・モジュールです。2チャンネル仕様のこのモジュールは、オリジナルアンプよりさらに柔軟性を向上させ、各チャンネルのモードをORANGE(オレンジ)またはRED(レッド)にそれぞれ設定可能です。
SYNERGY DIRECTのベースは、1992年に米国で誕生した100W・2チャンネルのDual Rectified(デュアル・レクチファイド)アンプです。サウンドを象徴するような金属的な見た目も相まって、中低域の焼け付くようなハイゲインが、ラウドロックのサウンドを再定義しました。特にダウンチューニングされたギターの破壊的とも言えるサウンドは、世界中のバンドが競うように導入。オレンジチャンネルのクランチとレッドチャンネルのハイゲイン・サウンドは、以降のラウドロックやメタルギター・サウンドのスタンダードとなっています。
SYNERGY DRECT(ディーレクト)は、今では”クラシック”とも言われる数々のラウドロックやメタルを彩った、象徴的なハイゲイン・アンプのキャラクターを細部まで再現するプリアンプ・モジュールです。
2チャンネル仕様のこのモジュールは、オリジナルアンプよりさらに柔軟性を向上させ、各チャンネルのモードをORANGE(オレンジ)またはRED(レッド)にそれぞれ設定可能です。
SYNERGY DIRECTのベースは、1992年に米国で誕生した100W・2チャンネルのDual Rectified(デュアル・レクチファイド)アンプです。サウンドを象徴するような金属的な見た目も相まって、中低域の焼け付くようなハイゲインが、ラウドロックのサウンドを再定義しました。
特にダウンチューニングされたギターの破壊的とも言えるサウンドは、世界中のバンドが競うように導入。オレンジチャンネルのクランチとレッドチャンネルのハイゲイン・サウンドは、以降のラウドロックやメタルギター・サウンドのスタンダードとなっています。