A30 / Acoustic A

Headway Guitars2017 HD-115 ATB

https://www.youtube.com/watch?v=gF7ITbMtaTw

古材処理ホンジュラスローズウッド

古材処理とは、熱処理を加えるサーモウッド等とは異なり、ある特殊な処理を経ることにより古材と同様の木材特性を得ることができる技術です。木材の組織を経年変化した状態に近付けることができ、長時間のシーズニングを経たかのような特性を持った材に生まれ変わります。染料を使用せずとも木材の色が自然と変化したような風格のある色味に落ち着きます。本モデルでは音響特性に優れた希少材「ホンジュラスローズウッド」を古材処理し、ビンテージギターのような豊かでレスポンスの早い木材らしさのある響きを実現しました。

インレイデザイン
インレイデザインには長野県県花「りんどう」をモチーフにしています。花を形取るそれぞれの細かなパーツを組み合わせ、鮮やかにも凛としたりんどうが指板を彩ります。花言葉は「誠実」。長野県松本市でしっかり一本いっぽん誠実に制作されるヘッドウェイにはぴったりではないでしょうか。

当日はアコースティックギターブースA30にてお待ちしております!是非会場にてお試しくださいませ。
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