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MartinD-12-20 1971

ワタナベ楽器店

エリッククラプトンが1992年のMTVアンプラグドにてalbertaやSAN FRANCISCO BAY BLUESをこのギターで演奏したことでも有名なディットソンスタイルのD-18の12弦。
 
貫禄たっぷりに経年焼けした、詰まった木目の美しいスプルース材トップ、マホガニー材サイド&バック、マホガニー材ネック、ローズウッド材指板&ブリッジ、ブラックピックガード(リプレイス済み)、約47.6mmナット幅、約632.5mmスケール、オリジナル糸巻きは動作もスムーズです。
 
年代相応の使用感ですが、状態は良く、カラッとしたヴィンテージマホガニー特有の立ち上がりの早く抜けの良い音色が絶品です。入荷時にセットアップしており、弦高も6弦側2.6mm、1弦側2.0mmとプレイアビリティ良好。サドルの余裕は6弦側1.5mm、1弦側1.0mmです。
 
ピックアップ取り付け痕があり、エンドピン部分は12mmに拡張されております(現在はエボニー材の12mmピンを装着してあります)
 
プレイアビリティの高いヴィンテージの12弦として大変お薦めの1本です。
 
 
トップ:スプルース単版
サイド&バック:マホガニー単版
ネック:マホガニー
指板&ブリッジ:ローズウッド
ナット幅:約47.6mm
スケール:約632.5mm

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